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ここ一発の勝負どころは、日頃にスキンケアが物を言うのよ

集合写真が怖い年頃になりました。30代以降、まだまだイケると思っていた年代には、集合写真をとる機会は滅多にありません。何故、50代以降になるとこうも集合写真をとることが、増えるのでしょうか?

集合写真 きれいに写るには、やはり目元です。浸透技術で衰えがちな肌を立て直しながら、目元のケアをコツコツ続けて、大勝負時に備えませんか?

どんなお手入れを重ねても響かなかった肌も、エビデンスのある有効成分を厳選し、QuSomeという浸透テクノロジーなら期待できます。何故なら使った私が、卵の殻が向けた後のような肌質と目元を、実感することができたからです。今回紹介するのは、やっぱりビーグレンの目元プログラムとなります。 ビーグレン目元ケアプログラム・トライアル

自然な活力と生き生きした顔で写りたい

子供が大きくなって、老けたかもと思う頃には、一気に親戚のイベントが重なってきます。甥姪の結婚式、法事、同じように子供の手が離れて同級生が、企画する同窓会などです。

たまにしか合わないのだから、いわゆるココ一番の大勝負。イベントのその日だけで、全ての印象が決まるわけですので、気合を入れたいところです。

そりゃ、若い頃のギャルではないのだから、ライバルよりよりきれいにとは思わないけど、『生活に疲れているような顔』はいけません。集合写真は、きれいに写るというより、自然な活力と生き生きとした表情を願います。 教会

集合写真をキレイに写る方法は目元

髪型は美容院でセットするし、体型は着物を着ればほぼ考える必要がありません。法事にいたっては、黒い喪服を着るので、大幅な体型のズレもそうそう考える必要はないでしょう。 すっごい、デブの私がそういうのだから、大丈夫です。

となると、綺麗な目元が大切です。ちなみに、exciteニュースで、『友だちには負けない!集合写真できれいに写るコツ6選』が掲載されていましたが、簡単にまとめると以下のとおり。

  • 少し後ろに下がって小顔に見せる(遠近法を利用)
  • 一瞬目を閉じてシャッターが落ちる瞬間に目を見開く(瞳孔が開いて黒目が大きく見える)
  • 姿勢を正す
  • 少し横向きになり細く見せる
  • 一番よく見える表情、角度をあらかじめ研究しておく

集合写真でキレイに写るために顔の場合は、やっぱり目のようです。あらん限りのメイク技術を投入したとしても、もやは誤魔化すには限界と考えるなら、確かのエビデンスに裏付けされたスキンケアです。 あじさいのみずみずしい葉

ビーグレンの目元プログラムの特徴

私はまぶたのたるみ用に、今回紹介するトータルリペア アイセラムを使用していました。

目の周りは皮脂線がなく、頬などの肌と比べると薄いのが特徴です。外部の刺激に弱く、外気が乾燥すれば目元も乾きがちになります。たっぷりの保湿成分を塗ってしのごうとしても、肌自体が薄いので持続性が低いのが特徴です。

アイセラムは、良いものが沢山ありますが、上記のようなダメージを受けやすいことと、薄い肌であることを明言しているコスメメーカーはありませんでした。トータルリペアのアイセラムは、即効性のあるハリを実現し、1日つけなくても持続力を感じることができたことが、好きな理由です。

目の周りの皮膚のことを、研究していなかったら、きっとこんな風には思えなかったと感じているのです。

ビーグレン目元ケアプログラム・トライアルを使用してみました

現在、目元ケアプログラムの正規品を使いはじめていますが、使い切ってしまったトライアルからレポートします。トライアルの内容は、下記の5点。

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  • 洗顔料(クレイウォッシュ)150g
  • 化粧水(10-YBローション) 150ml
  • ビタミンC美容液(Cセラム)15ml
  • アイセラム(トータルリペアアイセラム) 15g
  • 栄養クリーム(QiSomeモイスチャーリッチクリーム)30g

ビーグレン目元ケアプログラム・トライアル

洗顔料(クレイウォッシュ)

汚れを優しく取り除くクレイである、モンモリロナイトを使いながら、肌刺激をゼロにまで近づけた洗顔料です。

ツルツルっとした洗顔料を馴染ませる時は、指と顔の摩擦はゼロ。乾いた外気でカサツキがちな肌も、洗顔で値を上げません。抗炎症成分である医薬部外品のグリチルリチン酸ジカリウムを配合して、スクワラン、カモミラエキス、ヒアルロン酸などの保湿成分が、肌を整えてくれます。

洗い流す時も、ツルツルしていて肌摩擦はゼロ。リニューアル前は、洗顔後のちょっぴり油膜感が残っていましたが、リニューアル後はほとんど感じることなく、しっとり感だけを残しています。 洗顔料クレイウォッシュ洗顔料クレイウォッシュ

化粧水(10-YBローション)

コラーゲン線維増殖因子であるヒトオリゴペプチド-13を配合して、美容液並みの化粧水です。同時に、EGF様成分であるオリゴペプチド-24や、肌弾力を与えるIGF-2と、最近注目のグロスファクター成分をふんだんに入れ込んであります。

ここしばらくビーグレンを使っていませんでしたが、化粧水を馴染ませるそばから、肌質の変化を見ることができました。もう、攻められても事実だから、はっきり書けてしまうほど、この高度な技術です。 化粧水化粧水

ビタミンC美容液(Cセラム)

ビタミンCもリニューアル前に比べると、肌刺激を抑えています。ビーグレンの特徴であった、少し温かくなるテスクチャ―や、ゆらいでいる時はほてり感もあったのですが、強く感じませんでした。

引き締まり感は、同じと感じました。高濃度なピュアピタミンCが、浸透技術で肌全体にいきわたるっていると考えるだけで、衰えた肌を何とかしてくれそうって、期待で一杯になります。 ビタミンC美容液ビタミンC美容液(Cセラム)

アイセラム(トータルリペアアイセラム)

こちらのアイセラムは私が、乾燥とたるみ用に使っている、大のお気に入りです。たっぷりの水分を含んだクリームで、目の周りのハリがこれで保てるのかと、一瞬不安になります。でも、クリームの中の水分が目の周りに留まり、『プリッ』とするんです。

しかも、即効で、視界を遮りがちな瞼が上がります。集合写真の朝は、これなしでは話になりません。 アイセラムアイセラム

栄養クリーム(QiSomeモイスチャーリッチクリーム)

少し硬めのテスクチャ―ですが、馴染ませたところから薄い油膜感が、ハリをもたらします。化粧水やビタミンCで溜め込んだ水分を、完璧に密封状態にしたと感じました。

油膜感があるのに、手で顔に触れてみるとサラッとしている。随分、女性がこだわる手触りがつけ心地を、研究しているって感心しちゃいました。 栄養クリーム栄養クリーム


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