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フルアイテムがプラセンタなんて、最高に贅沢じゃない?

プラセンタを意識し始めるのは、保湿化粧品で潤いを感じなくなるからでしょう。美白化粧品を使ったところで、クスミは消えないと気づいたこともあるかもしれません。
もっと根本的な問題を、解決したいって思う瞬間です。

肌の表面だけを整えるために、与えるスキンケアを続けても、肌がそれを活用してくれないと意味がありません。
窓辺のガラスのコップ

 

もっと元気な肌になってよって思うなら

食材は高級でも、料理人の腕がないと美味しい料理を作れないみたいな、そんなところです。

御飯を食べてすくすくと身長が伸びる成長期を過ぎると、肌も外から栄養分のみを与えられたとしても、綺麗な肌が次々と作りだされるわけではありません。
吸収率が高く、再利用するためには、細胞そのものが良く働いてくれないと駄目なのです。

 

戻れない成長期の代わりに期待するのは、成長因子

かといって成長期には戻れない。
そこで、細胞を元気にさせる方法の一つとして考えられたのが、『プラセンタ』です。

動物のお腹の中に生命を宿した時、細胞分裂を促し体を作り上げていくために作られた臓器が胎盤とよばれます。
胎盤ことプラセンタです。

プラセンタの中には、動物の体を作る成分が沢山含まれていますが、化粧品で期待しているのは成長因子と呼ばれるものです。
成長因子が、肌弾力であるコラーゲンをつくる繊維芽細胞を活性化することを望んでいるのです。

プラセンタの中に含まれるアミノ酸も、体を作る選ばれたスーパー戦士達です。
バランスだって、適当に寄せ集めたアミノ酸とは違って、確実に必要なものが揃っているはずです。

 

良いプラセンタ化粧品って何?

プラセンタ化粧品を選ぶ時のめあすに、アミノ酸配合量と成長因子の量があります。
ただ、アミノ酸配合量は測定できますが、成長因子はアミノ酸が豊富であれば、成長因子も沢山含んでいると想定しているようです。
いずれにしても、アミノ酸と成長因子が高濃度に含まれているプラセンタが良いということになります。

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プラセンタの濃度を推定するのに、胎盤からプラセンタエキスを抽出する方法は色々です。
胎盤は、約85%が水ですので、最初に水と不純物を取り除ぞかなくてはなりません。

有効成分だけを取得する抽出方法によって、高濃度かどうかの分かれ目となるのです。
抽出段階で有効成分が、失われてしまう可能性もあります。
「酵素分解法」や「凍結酵素抽出法」、「熱による殺菌法」など各コスメメーカー毎に、異なっているのです。

同じ馬を使ったとしても、プラセンタエキスを抽出する方法によって、アミノ酸や成長因子の量は異なっています。
高濃度で純度の高くするためには、酵素分解抽出法でプラセンタエキスを抽出後、フリーズドライ製法で粉末化する方法がだそうです。
多くのメーカーが、この方法を取り上げてきています。

 

高濃度プラセンタは、ちょっとお財布にひびく

フリーズドライ製法は、ややコスト高でプラセンタ化粧品をシリーズで購入するのは、お財布にきびしいと感じるのは、私だけではないはずです。
ところが、上記の製法を使用し、通常のスキンケアを遜色なくラインで揃えることができるメーカーがあります。
フローレス化粧品の『母の滴シリーズ』です。

 

フローレス化粧品の母の滴の魅力とは

『母の滴』は、プラセンタ美容液、プラセンタクリームと限られたアイテムだけでなく、クレンジングからプラセンタが配合されているのが魅力です。
また、プラセンタのみにこだわることなく、EGFやスーパーヒアルロン酸との配合比率が良いと言われています。

料理人が料理を作る時に、用意される食材に抜けが無く、料理人の腕も良ければ美味しい料理も期待できます。
化粧品でも同じ。
ちょっぴり衰えがちな私の肌も何とかなるんじゃないかって、思いますよね。

10日間試せるトライアルを使ってみました。
こちらに、レビューを書きましたので、参考になさってみてください。

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