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年齢に見合ったマッサージケアを意識しないと後悔するよ

顔色は、紫外線や外気の乾燥以外に、体調によっても影響を受けます。
常にベストな状態を保ち続けることは、年をとればとるほどできなくなってきています。
長年蓄積し続けた疲れもでて、お疲れ顔といった言葉に甘んじてしまうわけです。

幸い、ベースメイクの進歩により、顔色を良くするための選択肢は増えました。
しかし、ベースメイクで肌色を調節するのは、最後の手段としたいですよね。

自らの顔を磨く手立てを、探すのが美肌の秘訣です!
フェイスマッサージケア用スキンケア

 

毎日マッサージをしてこそ血行不良は改善する

毎日のスキンケアの時に、マッサージクリームを一つ取り入れるだけで、顔の血行不良をゆっくりと改善することができます。
血液は毎日絶え間なく流れているもの、毎日ケアしてこそ血行不良は改善され、その結果、くすみやたるみ改善に繋がっていくものとなります。

ただ、毎日続けるとなると、マッサージ時の指との摩擦も気になりますよね。
特に乾燥気味な肌なら、摩擦係数も高くなりそう。
跳ね返るような弾力が、失われていれば尚のこと、押し込んだ指の罪悪感が残ります。

不安は続きます。。。
肌負担があるのでは。何度も擦っているうちに小ジワになったら。
血流を良くしようと圧迫しているつもりが、コラーゲンを損傷していたら。
と年々、不安は強くなります。

誤解を恐れて書きますが、現在あるマッサージクリームは、そんな不安に答えた指と顔の摩擦を避けるためのジェルタイプのものや、つるつるしたもの等がでています。
それでも、不安があると言う方にすすめたい、マッサージケア用のスキンケアがあります。

 

マッサージケアを完全サポートするスキンケアとは

マッサージを行う前の肌環境は、ふっくらと膨れていて水分をたっぷり含んでいる方が、楽に指を滑らすことが可能です。
トータルなスキンケアの中の、一ステップととらえたいものです。

ビーグレンの『たるみ・ほうれい線ケアプログラム』は、浸透高保湿で肌全体を柔らかくしながら、土台に働きかけてくれます。
浸透力が決め手なので、マッサージで力が加わっても、ダメージが小さくなりそうですよね。

アイテムは下記のとおり。

  • クレイウォッシュ(洗顔料)
  • 10-YBローション(化粧水)
  • QuSomeリフト(美容液)
  • Cセラム(引き締め美容液)
  • QuSomeモイスチャーリッチクリーム(クリーム)

 

クレイウォッシュ(洗顔料)

天然クレイ『モンモリロナイト』の特性を生かした洗顔料。
メイクの汚れ、垢、ニキビ菌などを取り込んだ後、肌から剥がれ落ちます。
また働いている肌を必要以上に剥がさないのが、このクレイの特徴です。

同時に配合したスクワラン、カモミラエキス、ヒアルロン酸が、肌に潤いを残してくれます。
薬効成分、グリチルリチン酸ジカリウムが、肌荒れを防いでいますので、守りは硬いです。

洗い上がりは、クリームを塗った後のようななめらかな洗い上がりです。
うるおいが残っているので、汚れが落ちていないのではと確認しましたが、取れにくい毛穴の小さな黒ずみも取れていました。
フェイスマッサージケア

 

QuSomeローション(化粧水)

グッととろみがあり、肌細胞に働きかける成分をふんだんに入れているのが、特徴です。
通常化粧水は、うるおい補給を主としています。
化粧水から勝負には出ていません。

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しかし、QuSomeローションは、肌細胞に働き掛ける成長因子を入れています。
ビーグレンが得意とする浸透力が、化粧水であらかじめ整えた後に主たる成分を入れ込むといった他のコスメの流れと、一線を引いているのです。

成長因子なのでテスクチャ―は、単にとろみの強い化粧水でしかありませんが、徐々に弾力の強い肌の実感を目指しているようです。
使われている成長因子の概要を記載します。

  • クロノライン(カプロオイルテトラペプチド-3)は、抗しわ成分として使われている。
  • FGF(線維芽細胞増殖因子)は、肌の土台コラーゲンの増殖に期待。
  • EDP3(オリゴペプチド-24)は、EGFと同様の働きをし、ターンオーバーの促進。
  • IGF-2(ヒトオリゴペプチド-21)は、他の成長因子と組み合わせることで相乗効果を高める働き

フェイスマッサージケアローション

 

QuSomeリフト(美容液)

マッサージ用のクリームとしては、粘性は少ない気がしました。
ビーグレンの場合は、マッサージクリームの形状やテスクチャ―で勝負していませんね。

同時に使用するスキンケアとの組み合わせで、『弾力感の強い肌を作りながら、マッサージに耐えられる肌を作る』といった自信があるようです。
といっても、つるつるっとしたテスクチャ―で、心地よくマッサージは行えました。

成分が、美容皮膚科で使うような最先端のものを用いています。
聞き慣れないものが、多いです。
ボットクス様の働きをするアセチルジペプチドー1セチルと、肌のコラーゲン線維を強くして弾力性を高めるデコリニル、肌表面に皮膜をつくりハリを作るポリマーことクイックリフトなどを使用しています。

使用した翌朝、たるんだ肌はピーンとなっていました。
さすが、頭が下がります。
QuSomeリフトクリーム

 

Cセラム(引き締め美容液)

大好きなビュアビタミンCです。
マッサージ後の肌には、ちょっと油っぽいCセラムが、水を得た魚のように即効で浸透します。

これは、コラーゲン生成に効くかもと、期待で胸が一杯になりました。
ビタミンC美容液

 

QuSomeモイスチャーリッチクリーム(クリーム)

年齢肌用でありながら、油膜感が少ないクリームで、かなり柔らかい、つけ心地となります。
油で封じ込めると言うより、水分の膜でパンパンになった状態といったところが、私の感想です。
ビーグレンとは思えない、ハイビスカス花発酵液を配合しています。
フェイスマッサージケア用スキンケア

 

リニューアル前のビーグレンのエイジングケアラインは、一つしかなかったのですが、今回はしわやたるみへの挑戦パワーが違っています。
エイジングラインもいくつか増えています。
なかでも、QuSomeリフト(美容液)配合のこのタイプが、最強となります。

表面は柔らかい、中はギュッと密度が高い肌を目指す方に使って貰いたいシリーズですね。

トライアルより購入すれば割引率がグッと大きくなりますので、お求めやすいトライアルよりチャレンジしてみてください。

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