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そろそろ、体のかゆみ対策に乗り出しませんか?

誰もが知る、ビフィズスヨーグルトにはじまる乳酸菌が腸へ及ぼす良い働きですが、昔っから、芋など食物繊維を多く食べてきた日本人の腸は長く、乳酸菌が働く前に死滅してしまうことが分かってきています。 米のしずく

植物性乳酸菌は、まるで青い鳥のようね

昔ながらの、味噌や納豆、漬物に含まれる植物性乳酸菌の方が、動物性乳酸菌より強く、日本人の体質に合っていたのです。まるで、『幸せの青い鳥』のような話しで、幸せは身近にあったと気付くチルチル・ミチルのように、自らの健康を守るのは、見慣れた食事にあったと言うことに気がついたのです。

乳酸菌は美肌と密接な関係がある

乳酸菌は、ご存知のとおり、腸の中にすむ善玉菌の餌です。善玉菌が増えると、朝の習慣が快適になるばかりではなく、肌荒れや、だるさ、息の臭いなどにも良い影響を与えます。

善玉菌の働きは、腸内環境を整えるばかりではありません。 ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB12、ビタミンKナイアシンなどを生成する能力もあるのです。 美肌を追求する女性には、目が無い成分ばかりではありませんか?

また、免疫力を高める働きもあります。免疫が低下すると、外部の異物が侵入しやすくなります。アレルギーなどをおこしやすくなるのですね。

一方、悪玉菌が増えるとどうでしょうか?朝に習慣が無くなります。腸中にある食べカスを分解して有害物質を生成して、腸壁をとおり、血液で体中に有害物質を張り巡らしてしまいます。肌荒れや肌のくすみが、生じるのです。

季節の変わり目の肌が揺らぎやすい時に、すぐに体がかゆいとか、湿度が下がるとむず痒くなるのは、体の中にも原因があったのですね。腸内環境の悪化が、免疫力を低下させ、弱い菌に対して直ぐに反応してしまうためにです。

実は、世界三大美女のひとり楊貴妃も腸内環境をよくするための、食事に余念がなかったと聞いています。腸内環境は美肌と密接な関係があり、腸内環境をよくする乳酸菌も美肌に良い影響を与えているのです。

酒造メーカーの伝統の技術から生まれた乳酸菌

菊正宗から発売されている『米のしずく』を見た時、何故、酒造メーカーが植物性乳酸菌なんだろうって思いました。

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菊正宗は、古くから受け継がれてきた伝統技術、生酛(きもと)造りの中で、体を内側から整える働きを持つ乳酸菌を見つけたそうです。この中からふるいにかけ、最も強い乳酸菌を探し出した結果、「LK-117」という乳酸菌にいたったそうです。

お米にもこだわり、高アミロース米「ホシニシキ」という新しい品種を使っています。「ホシニシキ」はポリフェノールが一般の米の約3倍、食物繊維が通常の約6倍以上も含まれています。

ご紹介したい「米のしずく」には、乳酸菌が100億個以上、アミノ酸とベプチドは150mg以上も含まれていると言います。 米のしずく

実際試してみました

菊正宗では、米のしずくのトライアルを販売しています。

私も当初は、半信半疑でしたが、飲んでみました。 菊正宗 米のしずく

ヨーグルトのような味付けにしていますが、正直頼りなくて、美味しいとは言えませんが、癖のない薬と思えば飲めます。

私は冬になると膝や背中など体中が、かゆくなるほど乾燥肌ですし、1年中結膜炎で目の痒みをもっているアレルギー体質でもあります。生理前は、体がむずがゆくなります。

『米のしずく』のトライアルを、10日間試してみて飲んでいる間は、若干目の痒みが薄らぎます。生理前もかゆみが静かだった気がします。

天然のお米から作られた安全な飲みものであるために、小さなお子さんにも大丈夫ですし、私のように乾燥肌やゆらぎやすい肌質の方にもおすすめです。

10日間のトライアルは、通常の半額、全国送料無料・手数料無料ですので、正規品の前にこちらを頼むとちょっとお得です。 菊正宗 米のしずく

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