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肌刺激の少ない冬は、強い肌をつくるチャンスです

2016年4月号の『美的』で、小林ひろ美さんが、春までにやるべきケアを紹介しています。
なんと、活を入れる、パンチ系コスメの時期なのだそうです。
直ぐそこにやってくる紫外線の強い季節に向けて、準備を万全にしたものが『勝ち』となるのでしょう。
つくし

 

紫外線対策はバカンスの1週間前から始める

美容にうるさい方は、海や山などのバカンスの際、1週間前からローションパックを初めて、焼けにくい肌を作るのだそうです。
バカンスに出かける朝に、いそいそと日焼け止めクリームを塗るようじゃ、手遅れという事です。

ローションパックでしっかり潤った肌は、直射日光の刺激を受けにくくしますし、炎症も起きません。
潤った肌は、肌バリアの強化にも役立ちますので、勿論紫外線からも強くなります。

 

春の肌荒れ対策は冬よ

では、春は?
ローションパックといった、一時しのぎでよいと甘く見ていては、美容にうるさい領域に入れません。

春は肌荒れの季節と言われるくらい、花粉、黄砂、埃、ダニなどで、刺激が増えます。
5月になれば、紫外線はピークに強いです。

急に気温が上がって、ホルモンのバランスが狂い、肌がゆらぎやすくなりますし、皮脂分泌も多くなるのでニキビの心配もあります。
バカンスの1週間前から準備が必要なら、冬は春に向けの準備の季節という事になるでしょう。

春と夏、肌には過酷な季節を乗り切るためには、強い肌。
強い肌作りは、人によって様々。
低刺激、ノンダメージといった守りのスキンケアから、一歩攻めに出るとしたら、パンチ系コスメとなるのでしょうか?
ピュアビタミンC Cセラム

 

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春に向けて、スキンケアで準備すること

美的の言葉をちょっと借りてしまえば、『肌の深部には、新しい肌細胞やコラーゲンなどの弾力組織を生みだす元が眠っています。肌奥にアプローチする、活性成分入りの高機能コスメを投入しましょう。』

浸透力のあるスキンケアで、肌奥から整えてみませんか?
肌荒れを起こす前に万全の土台作り。
ピュアビタミンC Cセラム

 

うん、なるほどビタミンCよね

ビタミンCは、温かくなって出はじめた皮脂分泌を抑え、ニキビや吹出物の予防を行ってくれます。
ならば、国際特許を持つビーグレンブライアン博士が開発した、ビタミンCは高浸透です。なんといっても、7.5%も配合している高配合なので、多くの働きが期待できます。

昨年暮れにビーグレンのビタミンC(Cセラム)は、リニューアルしましたが、グッと低刺激になっています。
しかも、のばしやすく、僅かな量で良い感触が実感できました。

浸透力は、以前から抜群ですが、低刺激になった分、肌がすり寄るように吸いとっていく感覚となりました。
高浸透で高配合、カプセル化しているので時間差でジワジワと働きかけてくれるのが、ウリのCセラムは、別の言い方をすれば、コスパが良いのです。

人によって肌質は違うので、一概には言えませんが、沢山の量をつけることが無いので、低刺激となることもあります。
ピュアビタミンC Cセラム

 

私がススメルのは高浸透、高配合、高コスパのビタミンC

美的じゃないけど、春に向けての準備は、やっぱり高品質なビタミンCでのお手入れです。
利にかなっていると、思いませんか。

実際女性は、シミとかシワとか、肌荒れとか、肌トラブルが起きてからでないと、やる気が起きないものです。
でも、もう何年もスキンケアを続けている方なら、今年はちょっと賢く、春夏の激戦に勝てる美肌を手に入れたいものですよね。


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