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緑茶に含まれるカテキン、特に抹茶は沢山含まれている

お茶パックってご存知ですか?
緑茶に含まれているクロロフィル(葉緑素)やタンニン、ビタミンCが肌細胞の生まれ変わりを助けて紫外線から守ってくれるそうです。
また、緑茶は美白やしみ、クスミにも効果があると、緑茶パックを行っている方もおります。

特に、お茶の葉の全ての成分が入っている抹茶ならば、効きそうです。
>香りも、昔ながらの日本人の嗜好品だっただけに癒されます。臭覚をくすぐられながらの、お茶パックはどうですか?
KIBIKI(緑茶石鹸)

 

シミ体質の人によい、カテキンやビタミンC、βカロチンを含む

シミができやすいシミ体質の方には、緑茶に含まれるカテキンが良いんですって。
特に高濃度茶カテキンが含まれる抹茶には、エピガロカテキンガレート(EGCG)という抗酸化力が強い成分が含まれています。
しかも緑茶は、カテキンだけでなく、ビタミンCやβ―カロチンなども多く含まれています。

太陽から出る紫外線による光老化は、年齢による老化以上に進行させていることが分かっています。
下地やメイクで紫外線カットするだけでなく、カットしきれなかった紫外線から守ることも大切なのです。

 

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自分で緑茶パックをつくるのは手間がかかる

緑茶パックは、1ヵ月ぐらいでシミの変化を感じることができるという話ですが、粉末のお茶(抹茶かな)と小麦粉と水で混ぜ合わせなくてはなりません。面倒なので、まとめて作っても、保存期間は冷蔵庫で1週間くらいです。
手間がかかるうえに、面倒です。お茶も無農薬の粉茶でなくてはなりません。

 

こんな面倒なことするくらいなら、緑茶石鹸を使用した方がいいって思いますよね。
京都の老舗"辻利一"の協力を得て、有機栽培による最上級の茶葉を使った、KIBIKIという洗顔石けんです。
↓ この緑色は、抹茶がふんだんに使われている証拠なのですよ。
KIBIKI(緑茶石鹸)

 

肌に有害なものをはいっていない石鹸

スキンケアに使用するお茶は、出来るだけ余計なもの、肌に有害なものが入っていないものがいいので、有機栽培(無農薬栽培でもある)は最も魅力を感じます。

 

KIBIKIは、無添加・無香料・無着色・アレルギーテスト済み。
小麦由来の成分は使用していないし、アレルギー性皮膚炎を引き起こす可能性のあるものは、検査を実施して配合されていません。

高濃度に配合された茶カテキンの主成分は、エピガロカテキンガレート(EGCG)という高い抗酸化力を持っています。
なんと、そのパワーはビタミンEの約200倍だとか・・・しみや黒ずみにしっかりと効いてくれそうじゃありませんか!

天然の恵みを受けた緑茶を、肌に悪い成分を配合しないで作られた石鹸なら、ずっとシミやくすみ対策用に使い続けることができますよ。

使ってみたレビューはこちら。緑茶石鹸

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