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三室型電解水を使った水が、不思議な力を発揮

クレンジングは、メイクの質、クレンジング洗浄力、すすぎ時間によって肌負担が決まってきますよね。
チェルラークレンジングジェル

 

いつも同じメイクじゃないでしょ?

毎日、同じクレンジングを使うのって、どうかと思うこの頃です。

近所へ買い物へ行く時は、日焼け止めか、ちょっと気張って粉ファンデ。
電車に乗って、洋服を買いに行く時は、粉ファンデにポイントメイク。
都内に行く時は、リキッドかカバー力のある粉ファンデに、落ちにくいポイントメイク。
絶対おしゃれな方が集まる場とか、自分より若い方達が多いと予想した時は、しみも、くすみも絶対ばれない、ハードメイクとなるわけです。

日焼け止めや粉ファンデを少しつけるだけの時は、クレンジングもゆる~い洗浄力の弱いものを選びます。
クリームやミルククレンジングで、洗い流しも2~3回流すだけで良いものです。

そこそこメイクをしている時は、オイルやジェルを使います。
オイルの場合は、ヌルつきが残り、W洗顔も必要になりますが、メイクの厚みを考えると、まず大丈夫かなって計算をするのです。

がっつりとしっかりメイク時は、オイルやジェルをたっぷり付けて、出来るだけ浮かしてからクレンジングを行います。
毛穴にもメイクが入り込んでいることを予想して、スチーマーや浴室、蒸しタオルなどを利用する時もあります。

でも、とっても、めんどー。
しっかりメイクの時は、なるべく擦らないように肌負担を小さくと思っていますが、洗面ボールの前にいる時間が長いですよね。
シャドウパレット

 

しっかりメイクのクレンジングで、肌に優しい理由

しっかりメイクのクレンジングに求められることは、素早くメイクを溶かして、擦らず肌から取り除く、クレンジングのヌルつきを短時間で洗い流すものです。
W洗顔不要であれば、洗顔負担はさらに減らすことができます。

卵殻膜のリーディングカンパニーとも言える、アルマードのチェルラークレンジングジェルを、使ってみました。
まさしく、しっかりメイクの方にぴったり。

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写真は、商品説明会で頂いたものです。
展示会でみたら、なんと油性のマジックでさえも溶かしてしまうそうです。
チェルラークレンジングジェル油性マジックで実験チェルラークレンジングジェル油性マジックで実験
チェルラークレンジングジェル油性マジックで実験チェルラークレンジングジェル油性マジックで実験

 

リキッドファンデは無論、ウォータープルーフも、ポイントメイクも、ウォータープルーフタイプのポイントメイクでさえもOKなのだそうです。
しかも、W洗顔不要となります。

自分で使いましたが、なるほどよく落ちます。
チェルラークレンジングジェル

 

洗浄成分は、三室型電解水という水だそうで、メイクを含んだクレンジングは水と馴染んで、すすぎも早いです。
三室型電解水は、オイルもタンパク質も溶かす働きがあるそうで、毛穴に詰まった角栓の除去も、不要な角質も取り除いてくれます。
医療現場でも活用されていて、浸透、保湿、消毒薬等の代わりとされているんですってよ。

毛穴の詰まった角栓は、オイルクレンジングが有効とされていましたが、実はタンパク質の塊であることが周知されてきています。
オイルでは、タンパク質の汚れまではちょっと無理かも。

そうなると、角栓は、クレイタイプのクレンジングで掻きだすか、ピンセットで一つ一つ詰まんで取り出す以外ありませんよね。
水であれば、肌への負担は優しいでしょう。

不要な角質も、角質専用ローションやピーリング石鹸などでケアを行いますが、クレンジングと一緒にできるなら、楽ちんですね。
オレンジ、りんご、サンザシ、ライムといったフルーツエキスが、優しく古い角質を溶かしていきます。
チェルラークレンジングジェル

 

 

美容成分がとにかく贅沢

しっかりとメイクオフした後は、やはり、たっぷりと潤いを与えて、次の日のメイクに備えたいものです。
チェルラークレンジングジェルのもう一つの特徴は、卵殻膜が入っていてクレンジングとは思えないほど、贅沢ってことです。


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