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肌環境が良好であれば、ファンデ崩れもおきない

『何故、ファンデーションに美容液が配合されているのか?』と不思議に思った頃から、美容液ファンデを売り出した、マキアレイベル「薬用・クリアエステヴェールシリーズ」です。
今や10年連続で、売上No.1 を獲得しています。
(富士経済より発表されたもの。)

 

肌負担がかかる日中こそ栄養がほしい

ファンデーションのノリが悪かったり、時間の経過とともに崩れたり、毛穴落ちするのは、ファンデーションの品質だけの問題ではありません。
土台である肌環境により、メイクの仕上がりやお化粧持ちは、左右されるということを、多くの女性はご存じのはずです。

そのため女性は、メイク以上にスキンケアに手間をかけますが、1日の大半を過ごす日中、肌負担の大きいファンデーションに覆われています。
ファンデーション自体に肌負担を和らげ、逆にスキンケアの働きをつければ、傷みがちな肌は回復するし、メイクは綺麗に仕上がるという結論に達するのは当然のなりゆきですよね。

 

美白効果もあるファンデ

マキアレイベルの美容液ファンデーションは、肌を守る作用から、日中に紫外線を浴びても、シミが濃くなることを許さない美白成分を配合していることが大きな特徴です。

紫外線の強い日の外出が嫌なのは、今あるシミが濃くなる、新しくシミができることです。
年をとると否が応なく、紫外線によるダメージを受け続けた肌は、わずかでも紫外線にあたるとメラニン生成を始めてしまいます。
『これ以上しみを作らない』ってメラニンを作る肌組織に命令したいくらいです。

そんなことできる訳ないって、思っていますでしょう?
できるんです。

紫外線を受けると、チロシナーゼという酵素が分泌されてメラニンをつくるように指示を出します。チロシナーゼの働きを抑制すれば、シミの元のメラニンは作られにくくなるのです。
クリアエステヴェールには、チロシナーゼの働きを止めるプラセンタが配合されています。

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医薬部部外品の美容成分が魅力なのよ

クリアエステヴェールは薬用なのですが、ゆるやかな美容効果を表示することができる成分を医薬部外品と呼ばれています。
厚生労働省で医薬部外品として認可を受けた成分を、ひとつでも配合したものが薬用となります。

でも、どうでしょ?
7種類も配合しているのです。

  • ゼニアオイ花エキス
  • ノイバラ果実エキス
  • アシタバ葉/茎エキス
  • プッチャーブルーム根エキス
  • 加水分解コンキオリン
  • ダイズ芽エキス
  • 加水分解コラーゲン

毎日のメイクのノリをばっちり決めるためには、日々、肌ダメージを蓄積させないことです。
自らの肌に力が宿る事で、加齢サインを押し戻すことが、できるという考えの基に作られているのです。

 

UV対策

肌に力があれば、紫外線のダメージも寄せ付けません。
潤いを保ち続けることができれば、尚のことです。

なお、この薬用クリアエステヴェールは「SPF35・PA+++」で、リニューアル前のものより、紫外線カット効果も高くなっています。
特にSPFより、PAの値を強化しているのがいいですね。シミの基や肌トラブルを引き起こす原因は、PA値に頼っているはずですから。

 

美容液ファンデの良さを知っている方へ使ってほしい

明日のメイクのノリを決める肌環境を、たっぷりの美容液成分で整えながら、新しい肌トラブルのシミを増やすことなく、濃くしません。

透明な肌は、こんな毎日の小さなケアの積み重ねの結果作られるのですね。
濃い大きなシミを作って、慌ててケアする前に、ファンデーションでUV対策と同時に美白対策も是非行っていただきたいものです。

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