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たまった角質を優しく、ローションで取り除く方法

規則正しい生活をしているのに、『肌が硬い』、『黒ずむ』、『ハリがない』と言ったことに悩まされていませんか?
そもそも肌が硬いのは水分量が足りていないためですが、上から次々と栄養を与える前に、古くなった角質を取り除いて肌代謝を上げる化粧品があります。
成長因子化粧品

 

フィトリフトとは

『フィトリフト』は、優しく角質を剥がし、栄養の通り道の邪魔な老廃物を取り除いてくれます。
その後、植物性の成長因子と呼ばれた、フット発酵エキスを肌内部に浸透させて、肌の内側からハリや潤いを生みだす化粧品です。
成長因子化粧品

 

植物成分でありながらプラセンタのような働きに着目

この角質除去のための拭き取り化粧水と美容液の組み合わせの効果が、美容の専門家の間でも評判になっています。いま、美容雑誌、『美ST』『very』 『Precious』に次々に掲載されています。

生命を育てるプラセンタの働きを、植物性成分から取り出し、直接つけるスキンケアの不安を少なくしています。
プラセンタのような成長因子に加えて、肌をつくるアミノ酸、健やかな肌にするビタミンCを加えてパワーアップさせています。

 

老廃物を取り除くから浸透力もアップ

つまり角質除去で、古くなった角質を取り除いて硬い肌をやわらかくした後、成長因子と美肌サポート成分で肌代謝を上げます。そうすると、水分をため込んだ肌が透明感を生みだし、ハリのある肌に導いてくれるという仕組みになっています。

 

フィト発酵エキスって

肌代謝を上げるために使われた植物成長因子は、フィト発酵エキスと呼ばれイマージュ独自で開発したものです。
成長因子と聞くとどうしても、動物の胎盤から取り出されるプラセンタが1番と考えますが、フィト発酵エキスは、そうしたプラセンタの2倍の効果があることを発表しています。

フィト発酵エキスは、理論上だけの数値ではなく、実際に美容の専門家に試してもらった後の感想でも、『ふっくらした』『お餅のようなやわらかい弾力』といった内容のことを言われているそうです。

フィト発酵エキスの効果は下記のとおり。

  • 保湿力はヒアルロン酸の6.14倍
  • 弾力はコラーゲンの3.13倍
  • ハリはプラセンタの約2倍
  • ※自然免疫応用技研株式会社 調べ

 

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フィトリフトトライアルと使用

実は私も試してみました。
成長因子化粧品

 

いらない角質は優しく取り去る

角質除去のローション。
肌が硬いからと言って、ピーリングやスクラブ洗顔に抵抗があった人でも、この化粧水ならすんなり使えると思いました。
肌摩擦ゼロ、アルコールも入っていないし、低刺激です。
しかも、拭き取った後を見てみると、私の場合は黒い点々が付いていました。
角栓が取れたのですね。

化粧水の入りが悪いのは、もしかして栄養の通り道が、ふさがっているからかもしれませんよ。
フィリフトふきとり化粧水

 

付けた気がしない素早い浸透力

水分補給のローション。
『あれ?今、確かに化粧水つけたはずなのに』って思うほど、肌に残らず浸透してくれます。角質拭き取り化粧水で、きれいになったせいかもしれません。
グイグイ入り込む浸透力を楽しんで、何度も付けて満タンにしてしまいました❤
フィリフト化粧水

 

水分を含んだ肌だから余計に感じる!ハリ。

美容液。
つけると肌が張るのが分かります。
先に、たっぷり水分を含ませていたからかもしれません。
スキンケアは、お手入れの順序も肝心と思わず基本に戻った気分です。

この美容液は、シワに効くと言われている、「レチノイン酸」と「トコフェロール」成分が魅力となっています。
フィリフト 美容液

 

軽くてふんわりつけ心地

ズシリと重いクリームも嫌いではありませんが、軽くてふんわりつけ心地のクリームは、幸せ気分を誘います。クリームのやわらかさが、肌にもうちょっと、モチモチ肌になりたいとお願いしました。
肌代謝をあげ、成長因子化粧品はフィリフト クリーム

 

トライアル後の感想

フィトリフトの魅力は、各アイテムのバランスがとっても良い事です。
肌を内側からふっくらさせるために、用意された拭き取り化粧水は、毎日使い続けたいと思えるほど優しく効果が実感させられます。

美容液で、(フィト発酵液)植物性成長因子の他に、シワに良い成分を入れ込んでいるところが心憎いですね。
クリームも、水分を多めなので、硬い肌に悩まされている時は、うれしいつけ心地となっています。

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