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保湿が最大の攻めであり守りと信じて疑わない方には

特別な日の前夜は、シートパックで水分を、満タンにしている方も多いはず。
化粧のりが悪いカサカサの状態の朝も、速攻保湿を狙うならやっぱりシートマスクを活用します。
潤っているようなこみ上げるハリ感を感じるから、全てを任せてよい気分になれるのです。
シートマスク

 

シートパック後の潤いを毎日、ずっと実感し続けたい

かといってシートパックを毎日行うと、肌乾燥を引き起こしてしまいます。
実は、毎日シートマスク後のようなしっとり感が得られて、肌乾燥の心配がいらないクリームを見つけました。

サンスターのヴァイトロジー シリーズからでている、オールインワンクリームです。クリームの機能は、乳液、クリーム、美容液、パック、アイクリームの5つの役割。
化粧水が必要な通常のオールインワンだけど、化粧水がいらないくらい、潤い感とテスクチャーにこだわって作られていました。
パックのようなオールインワンクリーム

 

パックを毎日行うのはよくないのか

シートマスクの代わりに、コットンと化粧水を使って行うコットンパックを提唱する、佐伯チズさんが、自身の著書で告白しています。
毎日コットンパックを、1週間行い続けたら、肌くすんでキメが荒く、毛穴も開いてきたそうです。

水を含んだコットンを、10分も皮膚にのせれば、皮膚の天然のクリームにも負担がかかります。
天然のクリームは、皮脂と汗、古い角質、皮膚常在菌で作られていますが、水分がこれらの物質の結びつきを緩め、濃度が薄まってしまうためです。

天然のクリームは、ご存じの通り、肌水分の蒸発を防ぎ、紫外線のダメージを和らげ、空気中の細菌の進入を防いでくれています。薄くなってしまえば、これらの働きも弱まるのです。

特に、年齢を重ねれば皮脂も古い角質も作られにくくなります。コットンパックのメリットよりもデメリットの方が、年ごとに強く感じられていくはずです。

 

コットンパックの人気が下がらない理由

コットンパックは、成分の優劣は問題ではありません。手持ちの化粧水で、効果を実感することができます。
コットンパックが、いつまでも人気でケアに取り入れられている方が多いのは、角質層の水分満タン感です。

水分が満タンだと、良いことばかりです。
日焼けしにくいし、化粧のりは良い、化粧持ちも良いし、クスミもめだちません。ふっくらとしたハリ感が、小じわやしみを感じさせなくしてくれます。
潤いを実感できる化粧品は増えたものの、コットンパックが見劣りするまでには、また至らないのが不思議ですね。

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ヴァイトロジー スペシャルケア体験2点セット

ヴァイトロジー シリーズのオールインワンクリームは、パック後のようなしっとり感持続のクリームです。
クリームだから、天然のクリームの働きを邪魔することはなく、補うように潤いをプラスしてくれます。

ヴァイトロジー シリーズには、現在2セットのトライアルがあります。頂いて使ってみましたら、やっぱり、高保湿の持続力が実感できます。
パックのようなオールインワンクリーム

 

独自の先端技術で作り出した人工コラーゲンとヒアルロン酸が、パック後しっとり感を作り出しているようです。柔らかい全く油分を感じさせないクリームは、塗った後もべた付きも皮膜感もゼロ。クリームの厚塗りでなれている私にとって若干、物足りなさはあるものの、しっとり感の持続で納得させられました。
パックのようなオールインワンクリーム

 

  • モイストアップローション (20ml)
  • スペシャルインクリーム (5g)

 

モイストアップローション (20ml)

トロミのあるつるつるっとしたローションで、伸びがよく一気に広げてつけることができます。2日3日は、ほとんど良さがわかりませんでしたが、5日6日続けると、しっとり感の持続がわかりました。
パックのようなオールインワンクリーム

 

スペシャルインクリーム (5g)

テスクチャーは、水分タップリのアイクリームといったところです。伸ばすと水がはじけて、肌奥に浸透していくようです。
ローション同様、最初は物足りなさを感じましたが、水分を逃がさず翌朝まで潤っていました。
パックのようなオールインワンクリーム

 

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