べたつかない化粧水なのに、保湿力の高い自然派化粧水って

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水たっぷり溜め込める海藻成分は半端ではない

スイゼンジノリに含まれるサクランと言う成分は、ヒアルロン酸の5倍の保水力を持ちます。サクランの粉末に、水を注ぎこむと、どんどん粉末はゼリー状に膨れ上がり水を取り込んでしまうのです。この性質を利用して化粧品にすればと、考えたつくられた化粧水があります。

しっかりと水分を封じ込めて保湿力は高いけど、油分無。海藻を食べた時の感覚を思い出してみてください!爽やかなみずみずしさはあるけれども、べたつく感覚は無いはずです。

洗顔後に、こんな爽やかな成分が配合されている化粧水なら、気分も良さそうです。 咲水スキンローション

保湿効果も安全性も大切よね

肌が水分を欲する時は、洗顔後もそうですが、紫外線の強い日が続いたり、風の強い日などが続いても、乾いてどうしょうも無くなります。だからといって、水だけのミストを振りかけてみたところで、乾きは癒えません。保湿効果のあるものでないと、駄目なのですよね。

肌に入りこむのが分かり始めると、出来るだけおいしいもので、より肌に良いものがいいって思うようになるものです。特に、沢山使う化粧水は、最も気を使いたいところです。

スイゼンジノリは、保湿ケアにぴったり

阿蘇山の湧水を汲み上げた天然水と、スイゼンジノリ(水前寺海苔)から作られた自然派化粧水があります。

スイゼンジノリは、別名サクランといって、九州の一部に生息する淡水性の海藻なんですよ。ミネラルを含んでいる上に、綺麗な水のでしか生息できない海藻なので、そりゃ、人の体に害をあたえるはずはありません。むしろ、元気にしてくれそうですよね。

このスイゼンジノリは、日本テレビ未来シアターで、放送されたことがありますが、医療分野でも注目されていて保湿効果が期待される化粧品にピッタリなのです。例えば、こんなところ。

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  • ヒアルロン酸の5倍以上の保湿効果
  • 薄い膜を肌に張り、空気中の細菌などからガード
  • 抗炎症効果やかゆみを抑制する働きなども、大学の研究機関から発表
実際使ってみました

リバテープからは、3回目の注文です。見慣れた水玉模様の紙袋。 水玉の紙袋

咲水ローションの製造元のリバテープ製薬は、熊本に本社があるために、クマモンのキャラクターのカット絆創膏もプレゼントしてもらえます。絆創膏の入れ物が可愛く、使い終わったら油紙しや商店街のポイントカード入れに使えそうです。
咲水スキンローション

ボトルの蓋が、ねじ留めで蓋をとるタイプではなく、蓋をつけたまま使えるようになっています。毎日のことですので、片手で蓋を押し上げて使えるのは、便利ですよ。 咲水スキンローション

とろみのある液体で、肌あたりが優しいですね。液体でも、とがった感じがする場合と優しく浸透する場合とがあるって、思いませんか?

実は咲水ジェルも使ってみましたが、ジェルほど薄い膜感を感じません。潤い感は、どちらかというと化粧水の方が高いかな? 咲水スキンローション

何度、ハンドプレスしても気持ちが良くて、癖になりそう。肌にも、おいしいとか、不味いとかがきっとわかるんじゃないかって(笑)。いえ、味覚はないかもしれないけど、害のある成分だと肌自身が判断すると、浸透をさせないそうです。気持ちがいいって思うことは、肌の神経がそう伝えているからに違いありません。

咲水のローションを使ってみて、こんな方に合うのではと思うタイプは下記の通り。

  • 洗顔後、超カサつく
  • 脂性肌だけど肌水分が不足している
  • 使うスキンケアによっては毛穴が開く
  • 体調によってキメが乱れる
  • べとつく化粧水が苦手
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