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馬の最高級の部位、こうね(たてがみ)の馬油でしっとりと

馬のたてがみの部分を、こうねと呼ばれています。
馬刺し屋では、赤みと一緒に食べると、大トロのような口当たりの良さだと言うことです。

通常の馬油と比較すると、栄養量は格段と違い、ずしりとした脂の重みとこってり感があります。
それでいて、肌に載せると、馬油ならではの特有の肌への浸透力に物を言わせて、こってりとした栄養がそのまま肌の中に引き込まれていきます。

珍しく貴重なこうねの部位の脂は、高額であるのが普通ですが、馬革製造メーカーで廃棄していたものを再利用したクリームがあります。
つまり、最高級の品質を、手頃な価格で使う事が可能なのです。

 

馬油の美容効果をいろいろ

肌荒れや皮膚炎、やけど、育毛、保湿などに効き目がある馬油ですが、実はシミ・ソバカスにも効き目があると言われています。
馬油って、炎症を和らげ、やけどにも良いということから、皮膚を生まれ変わりを助けたりするのが得意 なのだと想像できますので、それもありかな?と納得できちゃいますね。
馬油クリーム

 

馬油がやけどに使われたわけ

肌のターンオーバーを高め、新しく作られた肌がやけどで炎症を起こした部分を、修復してしまう力が馬油にはあるのですね。
肌の中に潜む、シミの原因メラニン色素もお願いしたいところです。

馬油は人の皮脂に近い成分構造を持つために、人の肌にのせるとすぐに浸透します。そのために、血行が促進されることも、ターンオーバー促進に一役買っています。

馬油でシミをとる方法はいろいろありますが、すっぴんの顔に薄く延ばして、10~15分位置いてパックします。
その後、洗顔石けんを使用して、水かぬるま湯で洗い流します。
この方法で、シミ取りをした場合、1カ月くらいでシミは薄くなってくると言います。

だたし、この際使用する洗顔石けんは、無添加の物でないと、石けんの製造途中で混入した石油由来の化合物などを、そのまま肌奥へ取り込んでしまいます。

 

浸透力が高い馬油を使用するなら、無添加のものを

浸透力が高いということは、一緒に馬油と配合されている成分も皮膚に入り込む可能性があります。
皮膚の働きを助けてくれる有効成分ならありがたいのですが、アレルゲンだったり、肌に害のあるものだったりしたら、かぶれる原因になってしまうのですね。
馬油クリーム

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馬油をつけた後、放置時間を気にしたり、洗顔をしたりするのではなく、最初から成分配合を考えられた馬油クリームを使用すれば、こういった手間を省けます。

 

最高級のたてがみの皮下の馬脂を手頃に使う方法

実は、皮製品に必要な材料のみを馬から採り、残りの部分は捨てていた馬革製造メーカーが作った馬油クリームがあります。
馬油は、たてかみの皮下にある油脂が最高級だと言われていて、その部分だけを使用してつくられたぜいたくなクリームです。

その名は、『姫路しらさぎクリーム』。

 

姫路しらさぎクリームとは

姫路しらさぎクリームは、天然の馬油を伸ばしやすいように、調整して、馬油の独特の臭みもありません。
保湿効果が高く、酸化しにくいホホバオイルを配合して、馬油とともに保湿効果を高めています。

ミツバチの巣を守っていた天然のワックス、ミツロウを配合し、取り入れた水分を長時間肌に留めてくれる働きがあります。

 

無添加だから安心

何と言ってもおススメの理由は、無添加、無着色、パラペンフリーで、昔ながらの丁寧な手作りで作られているということです。
敏感肌で悩んでいるけど、しみに効果の高いクリームは、刺激が強そうで怖いと、考えている方にはおススメです。

だから、姫路しらさぎクリームは、顔だけでなく全身の保湿にも役立ち、小さなお子さんからお年寄り、男性にも使用できる万能クリームです。そのため、1家に1個あっても損はないと考えていました。
お試しセットが手軽に購入できる価格で、取寄せられます。

 

馬油が初めてという方や、試してみないと不安な肌の弱い方は、最初にお試しセットから始められると失敗はありません。
しらさぎクリームとしらさぎせっけんが、2アイテムのシンプルなセットです。

詳細はこちらから ⇒ お試しセットA【姫路しらさぎクリームと姫路しらさぎ石鹸】

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