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ビタミンCローションで、ガブガブ水分補給できたよ

瑞々しいオレンジをふさごとかぶりつくように、ビタミンCを大胆に顔に浴びせるっていうのもいいじゃなと、思わせるビタミンC化粧水に合いました。
ドクターシーラボのVC100 ポアホワイトローションです。

実は、ドクターシーラボさんに声を掛けてもらって、頂いたのものです。
あはっ。
σ(^^)
VC100 ポアホワイトローション

 

VC100 ポアホワイトローションって

VC100ポアホワイトローションって、この頃流行りの高浸透型で、保湿力もそこそこあると言われているものです。

ビタミンCは、多くの肌トラブルに有効であるけど、ちょっぴりカサつくと言うのが私の個人的な見解。
VC100 ポアホワイトローション

 

毛穴の引き締めも保湿も同時にできそうよ

大きく開いた毛穴は確かに気になる年齢肌なのに、洗顔後にキュッと引き締める収れん化粧水にも実は、抵抗があると言うのが本音のところです。
だって、きゅっと引き締まってしまったら、化粧水がグイグイ入らないじゃないと思うわけです。

ビタミンCは、化粧水より美容液が多いのは、先にたっぷり保湿を行ってから、毛穴をきゅっと引き締めことができると考えてのことです。

ところが、シーラボさんの場合はちょっぴり違っていました。
VC100 ポアホワイトローションをつけた後に、アクアコラーゲンジェルで保湿を行ってくださいとあります。

実際使ってみて、びっくり。一番先に書いたように、まるでオレンジを口いっぱいに頬張ってゴクリと飲み込んだような、瑞々しい感覚。
次に使うジェルも、するするって入って行く感じあります。
VC100 ポアホワイトローション

 

あっ、そう言えば香りもオレンジだったりしています。
ビタミンC化粧水にありがちな、皮脂がひいていくカサツキ感もなく、つけ心地は普通の保湿化粧水と同じです。

濃厚なとろみが肌にまとわりついて、洗顔がすこし乱暴だったかもと後悔してしまう日も、肌を整えてくれます。
『大丈夫、私に任せて』と、ちょっぴりお節介な母親のように、心強かったりするのです。

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つまり、乾燥肌で頼りなげな私の肌でも、いけるビタミンC化粧水と感じました。
ポアホワイトローション

 

ビタミンCの中でもAPPSとは

ビタミンCは、もともと水溶性でありますが、人の皮膚に浸透させる為に脂溶性のものも開発されています。

APPS(パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na)は、水溶性と脂溶性の性質を兼ね備えたビタミンC誘導体です。

脂溶性のビタミンCが、皮膚と馴染みすっーうと浸透した後も、皮脂分泌を抑えないために肌への刺激が小さく、乾燥肌の私でも快適に使うことができたのです。

さらに、水溶性のビタミンC誘導体の方は、即効力があり、メラニンの生成を抑えながら新陳代謝をアップさせる働きを持っています。
こちらは、ビタミンC独特の皮脂分泌を抑制する作用がある為に、ニキビや脂性肌の方の悩みに応えるような仕組みになっています。

 

年齢肌には保湿効果が重要なのよ

ビタミンCの多くの働きを知りながら、ついエイジングケア化粧品に流れてしまうのは、潤い感につきると思っています。
多分、それは私だけではないはずです。

ドクターシーラボのボアホワイトローションの特徴は、潤いにこだわったローションに仕上げていることです。
ビタミンC誘導体だけを配合しているのではなく、エイジングケアに合致した成分を同時に配合しています。

ハリ・弾力アップに、EGF(ヒトオリゴペプチド)、フラーレン、19種類のアミノ酸、3種のフルーツ酸を、保湿成分として3種のコラーゲン、3種のヒアルロン酸、リピジュアが加わっていました。
ビタミンCローション

 

つけた瞬間の瑞々しい感覚が、そのまま持続して、日中の肌ストレスから守ってくれます。
外気の刺激に一々反応して、カサついてしまう肌が『今日は元気』といっているようです。

つける時鼻をくすぐったオレンジの香りが脳裏に残り、心まで爽やかにして、一日を快適にしてくれました。
心も肌もしっとりと潤う、ビタミンC化粧水。

ビタミンCの効果を知りながら、カサツキが嫌で、指をくわえて見ていた方に是非おススメしたいと感じましたよ。

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