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赤色LEDでコラーゲン生成を活性化

最初はちょっとお高いかもと思うけど、初期投資さえ勇気を出せば後は、クリームもジェルもいらない美顔器。
美容クリニックで施術してもらうのと違うのは、予約も電車やバスに乗る手間も交通費もいりません。

それでいて、クリニックの技術も踏襲している家庭用美顔器、そんな美容法がジワジワと、流行り始めています。
赤い光を放つ、『家庭用LED美顔器 リジュー(Reju)』をご紹介。
ピンクの花びらに音符

 

今、線維芽細胞に熱い視線が

リジュ―は、平子理沙さんのビューティBOOKで紹介され、VoCE、GISELe(ジゼル)、婦人公論とメジャー女性雑誌でも取り上げられています。

その美顔器は、LEDランプを使用して40度から41度の赤い光を肌に当てるものです。
その赤い光は、波長が長いために真皮層にまで到達し、線維芽細胞に働き掛けてくれます。

線維芽細胞とは、コラーゲンを作る細胞で、今や化粧品メーカーではこの細胞の活性化に躍起になっています。
線維芽細胞を活性化させることで、コラーゲンが増やすことが分かっているからです。

 

コラーゲンは言うまでもなく、保湿と弾力成分

網の目状になったコラーゲンは、骨や皮膚を支え、ヒアルロン酸と言う保湿成分も抱えています。
コラーゲンが増えることで、肌を支える土台に弾力が増し、潤った肌にすることができるのです。

コラーゲンを増やすことで、落ち込んでシワになった部分はふっくらと持ちあがり、潤った肌が代謝を促し、しみやくすみへの期待も叶えてくれます。

 

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コラーゲンを期待する女性が使っているのは

コラーゲンのような弾力肌を期待している女性が、好んで使っているのは、プラセンタ化粧品です。
プラセンタは、哺乳動物の胎盤のことで、そこにある豊富な栄養成分と、線維芽細胞を活性化させる役割があるとされています。
線維芽細胞が活性化されれば、コラーゲンも増えるのではないかと思えるからです。

プラセンタは、動物の胎盤が原材料なだけに、通常の化粧品よりいささか高めですし、やはり動物と言うことで、安全性が不安になります。
日本の製造現場は、清潔で品質管理も高い水準であることは分かっていてもです。プラセンタの飼育環境や原産地などが、事細かく書かれていることから推察してしまいます。

 

赤色LEDは、医療部門でも注目

何も塗らないから、肌へ成分が合う合わない、アレルギーを起こす心配はいりません。
赤色のLEDの正体は、発光ダイオードの光です。

確かに光でアレルギーを起こした話は、そう聞きません。

赤色LEDの線維芽細胞への働きも、既に、第25回日本美容皮膚科学会において、「赤色LEDの正常ヒト線維芽細胞に及ぼす影響」という論文で最優秀賞を受賞していると聞きます。

美容皮膚科においても、次々に新しいレーザー器が導入され、メスを入れることなく自らの力でコラーゲンを増やす方法が、次々に開発されてきています。

医療現場でも注目を浴びている方法を、家庭で行えます。
しかも、美容皮膚科で行われるレーザー治療の1回分より、お安い値段で購入できる美容器なら尚更です。

 

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