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肌が敏感肌?過敏?、安心して使える緑茶洗顔料です

100%アミノ酸洗浄成分から生まれた洗顔石けんを見つけました。
昨年3月に発売された、京都宇治の老舗茶舗「辻利一本店」の抹茶を使って、スキンケアをシリーズで出している『KIBIKI』というお店のものです。
『KIBIKIプレミアム・フェイシャル・アミノソープ』というのだそうです。
アミノ酸石鹸

 

年齢肌でも安心して使える

体調が狂ったり、合わないスキンケアをうっかり使うと、普段大丈夫だったスキンケアでさえもヒリヒリと反応する時があります。
そのうち治るだろうなんて、せっかく買ったんだから使い切らないと勿体ないと、無理して使い続けると、結局肌荒れをおこして悲しい気分になってしまうのです。

過敏肌の時は、過剰なメイクや重すぎるスキンケアを控えることはできますが、洗顔だけは駄目です。
毎日、溜まる肌の汚れや古い角質を取り除かないと、クスミの原因になり、どんよりと暗い顔になってしまいます。
もう、相当な年だし、洗顔なしでは代謝がきちんと促進されない気がしてなりません。

肌は過敏、でも代謝が悪いのでしっかり洗顔をと考えているなら、洗顔料が石鹸固有の界面活性剤を使っているものより、一段優しいアミノソープを使うと大分楽になってきます。

 

洗顔の目的は、肌負担を抑えて汚れを落とすこと

石鹸は確かに洗顔に優れた働きがありますが、肌構築が遅れがちになると、石鹸が取り除く皮膜の方の分だけ、肌再生が間に合わないって感じます。
特に過敏な時は、そうです。

洗顔の目的は、肌負担をできるだけ抑えて、汚れをスッキリ落とすことにあります。肌負担が大きいと、素肌が持つ働きが半減して健康な肌を守ることはできません。

 

KIBIKIアミノソープを買ったわけ

本当は、アミノ酸洗顔が良いと考えて、KIBIKIを購入したのではなく、まっ緑の緑茶の色が何とも鮮やかで綺麗だったための衝動買いです。
綺麗過ぎて商業的なものを感じますが、原料が創業150年の茶舗の抹茶であることを知ると、そんな抵抗感も薄れます。
アミノ酸洗顔

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衝動的に買って使ってみたKIBIKIアミノソープの洗い上がりが、凄く優しいと感じたために、アミノ酸洗顔の良さを知ったのです。

少々無理をし過ぎて肌荒れを寸前でしたが、配合されているヒアルロン酸が肌をすっぽりと包みこむように潤わせて、心地よい肌にしてくれました。

泡は、今はやりの石鹸に比べると弾力が弱いのですが、泡感触に反して予想外に良い仕事をしてくれます。抹茶の天然スクラブ効果で、毛穴の奥までしっかり洗い上げているんですって。

石鹸洗顔ではあり得なかった、毛穴が引き締まり凸凹の肌(すみません汚い肌です。)ながらもキメは整って見えます。
アミノ酸石鹸

 

すっぽりと汚れた 毛穴が全開という場合も得てしてある中で、毛穴が閉じていると言うのは、感動ですね。

洗顔のダメージは、一般の人が知っている以上に大きいものです。『朝洗顔をしない』とい女優さんがいるほどです。

 

KIBIKIアミノソープの口コミ

私以外に、KIBIKIを買った人はどんな感想を持っているんだろって、調べてみました。

泡洗顔なのに、肌がうるおい柔らかくなり全くつっぱらない、それでいてさっぱり感がある。泡マスク洗顔も時間がある時必ずやる。

抹茶が濃密に入っていて香りでリラックスできて癒される。毛穴もめだたなくなる感じがする。

洗顔後のつっぱり感が無く、泡立ちも良くてサッと洗い流せる。うるおいとスクラブ効果の両方が得られる。

お茶石鹸を使うとくしゃみがでる体質だったが、KIBIKIはアレルギーが出ないし、私のような敏感肌にも優しい石けん。毛穴も目立たなく、肌も潤う。

洗顔後のうるおい感が格段に違う、2度洗ってみたが充分にうるおい感が残った。毛穴が目立たなくなった。

今までの抹茶石鹸とは異なり、本物の抹茶石鹸で香りが程良く上品で癖になりそう。

やったぁー、私が感じたのとほぼ同じです。

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