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毛穴の中をスッキリさせて肌年齢をキープ

NHKのあさイチからの情報によると、毛穴の汚れは、7割が角質(タンパク質)で、残りの3割が皮脂と放送されていました。
角質と皮脂が時間をかけて、年輪上に重なり合っているものが角栓です。脂をとかすクレンジング剤などでは、表面上の脂分を溶かすものの角栓全体をとることは難しいようです。
石鹸の泡が落ちない

 

角栓放置はあとが怖い

角栓は放置したままにしておくと、黒ずんだり、蓄積されると毛穴を広げていきますので、成長させないように除去することが必要です。
毛穴の汚れにアクネ菌がとりつくと、ニキビになります。

開いた毛穴は小さくなることはなく、年齢が上がると乾燥がすすみさらに毛穴は大きくなっていきます。
顎のフェイスラインが崩れたと思ったら、毛穴も下に伸び、たるみ毛穴になっていくのです。たるみ毛穴が繋がると・・・しわに。

 

おぅおー考えたくありません。そんな恐ろしい事!

毛穴のつまりを常に取り去ることで、いくつもの災難をまれがれることは、可能なのです。
毛穴対策は、若いうちから小まめに行いたいところですよね。

洗顔のしすぎが乾燥に繋がると、恐れている方もいますが、毛穴ケアを怠っている方が、後々肌の悩みは深刻になりそうです。
必要な皮脂を残して、毛穴のつまりだけを取り去る洗顔で、年齢肌の進行は遅らせたいものです。

角栓除去だけを考えた石鹸があればいいのにと思います。
実は、あるんです。
どろあわわ  どろあわわ

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天然のミネラルがたっぷり入った泥が決め手

沖縄の海底の泥から作った『どろ豆乳石鹸 どろあわわ』は、粘土質泥の吸着力を借りて毛穴の汚れを取り出します。

マリンシルトと呼ばれる泥の粒子は、髪の毛の16分の1以下という細かさです。
吸着力が高い上に、水で流すと落ちる特性があるので、泥で剥がれた顔の汚れが洗い流されます。こんな性質を持っているために、泥豆乳石鹸で洗顔すると透明感がでるとか、ワントーン明るくなったと言われているのです。

何よりマリンシルトは、海のミネラルをたっぷり含んだ天然の泥なのが、安心の材料となります。さらに、無香料、無着色、無鉱物油であると言うことが、長期間かけてお手入れし続けても安心な材料です。

P泥あわわ

 

泥あわわをつかってみた

私も実は使ってみましたが、さっぱり感が一味違います。毛穴の周りの皮膚を痛めることもなく、汚れだけ取れました。
洗顔後の化粧水が、気持ち良く入り込んでいくのも、達成感がありますよね。

詳細はこちら ⇒ どろ豆乳石鹸

 

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