乾燥くすみのごわごわ肌もびっくり、乾燥肌に人気のアクアフォース

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肌が硬い、ゴワゴワ、ローションが入らない時どうしている?

睡眠不足が続いた後や、紫外線の強い日に屋外で過ごした後、洗顔石鹸を切らして、安い石鹸で洗顔し続けた後に顔を見ると黒ずんでいるのがわかります。肌は乾燥すると、くすみも一気に増してしまいます。硬くなって、ゴワゴワ。ひと言で言うなら、乾燥シイタケの状態。(笑)これでは、ローションも入っていかないほど、肌が縮こまっているんです。 干しシイタケ

乾燥を繰り返すとシワになるんですって

こういうことを何度も、何度も、繰り返して行くうちにシワになるに違いありません。そして、弾力を失った肌はたるんでいくのだわと、ぼんやりと考えます。

ふっくらと水分を含んだ肌に戻すスキンケアは、失った貯水力を助けてくれるもの。乾燥シイタケだって、しっかりと水に浸すから戻るのであって、水を塗っただけでは無理です。長時間うるおいを保ち続けるような、『貯水パワーの強いスキンケアがいいわね』って考えます。

潤いがつづけば、乾燥くすみも解消されて、透明感がよみがえるというものです。♪(○゜ε^○)v

貯水力があるスキンケアには、硬くなった肌をやわらかくして、浸透して欲しいし、できるだけ長くふっくら肌が保てるものを期待したいところです。目指すは、湯上りのふっくらとやわらかくキメもそろっているあの状態、あの状態がずっと続けば良いわけです。

保水力に定評のあるオルビスアクアフォースを使ってみる

肌にきちんと浸透して、ふっくら感が維持できる定評のある技術を持っているのは、オルビスのアクアフォースです。アクアフォースの考える貯水パワーの仕組みは、3つあります。

  • しっかり水分を、ためこんでおける貯水庫から、水分を逃さない。
  • 貯水庫の壁の働きをする、角質細胞を太らせ、水分をこぼさないようにする。
  • 空気中の水分を取り込み、吸収することで、貯水庫の水分を減らさない。(一般的な乳液の8倍のパワーがあるとか。)

こんな働きをする成分は、ラミナリアAやピュアアクアエッセンス、アクアフィックスシールドというもの。そのの効果が、どんなものなのか知りたくなりました。 アクアフォース

ポーチ

アクアフォースシリーズのレギュラーラインは、マーガレット模様の緑のポーチ。ファスナーが両サイド2つで開閉できるのが、使い勝手が良さそうです。(今のトライアルにはありません。) アクアフォース

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後ろには『ORBIS』のロゴがついています。 アクアフォース

中味はこんな感じで入っていました。 アクアフォース

容器はどれも硬くて、何度でも携帯用の使えるのがオルビスのミニシリーズの特徴

ミニウォッシュ

泡立てネットで泡を作って洗顔しましたが、肌に吸いつく硬い弾力のある泡です。泡を顔に伸ばしても、指が肌に触れないくらいしっかりしています。

すすぎは、水をかけると泡が一気に飛び散って、硬くて丈夫な泡とは思えないくらい、早くすすげました。しかも、ありがちなヌルつきがありませんし、こびるような保湿感もありません。洗顔後であることを、感じさせない自然体の洗顔料です。 アクアフォース

ミニローション

ちょっとツルツル感が気になりますが、顔になじませると包み込まれているようです。べちゃべちゃと水分を感じる時間は少なく、間もなくサラッとしてきました。 アクアフォース

ミニモイスチャージェル

透明なジェルタイプ。オルビスはノンオイル化粧品ですので、スキンケアの最後はジェルです。オイルのクリームに慣れてしまっている方は、物足りなさを感じますし、私も感じました。正直、今回はアクアフォースの検証をすることが目的なので、物足りなさを感じながらも、ジェルの後に何もつけないで就寝します。ジェルの保湿力の高さは、翌朝に気づきました。頼りなかったけど、サラッとしたハリが保たれた顔になっていて、満足します。 アクアフォース

全体的に刺激が少なく、スキンケアをしたかどうか忘れてしまうのは、洗顔だけではなく、ローションやジェルもならっています。オルビスが開発した独自のノンオイル処方は、他のコスメとはちょっと違っていると感じる点です。化粧のりも満足、無理をして疲れた日も、潤い感のある肌が助けてくれているようです。

3週間使い終わる頃は、悩みだった硬くてゴワゴワ感も心なしか、快調。私のように乾燥して硬くなってしまうタイプの肌は無論、乾燥肌の方も、インナードライの方も、いいんじゃないでしょうかね。

3週間ミニトライアルはこちら ⇒ アクアフォース
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