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下地があるとグーンと見た目が引き立つ

日焼け止め配合のBBクリームが普通になり始めて、下地クリームは使う人が減るのではないかしらと考えています。
とはいっても、パウダリ―ファンデやミネラルファンデを使用する方は、日焼け予防ともう一つ加えておきたいはずです。
UVカット成分が配合されたしっかりした下地に、頼りたい瞬間です。
窓辺の本とめがね

 

ベースメイクをしっかり行えば、見返りも大きい

毛穴落ちを防いでくれて、汗や皮脂で粉が剥がれても、下地クリームがしっかりとガードしてくれると、安心感がグーンと違ってきます。

実際、BBクリームの下に下地クリームや、日焼け止め乳液をつけてみたりもしますが、肌負担とカサツキ感がグーンと違ってきます。
最近ファンデは美容成分がたっぷり配合されているものも少なくありませんが、下地のステップを入れておくと、化粧持ちもいいのです。

 

美容のプロも認める仕上がり感

ビーグレンのヌーディヴェールのカバー力と、化粧崩れがないと評判です。

クリスチャン・ディオールやジョルジオ・アルマーニなどのコレクション、ヴァン・クリーフやピアジェのイメージや、雑誌の表紙やテレビCMなどを担当している、カリスマメイクアップアーティストのKIMIEさんが絶賛しています。

また、女優やモデルに熱狂的なファンが多い、ヘア&メイクアップアーティストの千吉良 恵子さんも、『カバー上手な下地、ビーグレンは毛穴消し力最強』と言っているそうです。
まるで素肌のようでありながら、カバー力が強いって、難しいんですよね。

 

ヌーディヴェールの感想

ヌーディヴェールの仕様は下記のとおり。

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  • ブライトニング効果で、クスミ、色ムラ、毛穴をカバー
  • 密着力と保湿力で、長時間化粧崩れをおこさない
  • スキンケア効果で、内側からのうるおいとハリ
  • 紫外線カット効果で、SPF25 PA++
  • ホイップくりーむのような感触と、空気をまとうような軽さ

ヌーディヴェール

 

ヌーディヴェールを実際つけてみて

手にとった時に、通常のベースメイクと違うのが解りました。
べたつきが無く、粘りがないのです。
ヌーディヴェール

 

柔らかいクリームでサラッとしているので、ストレスなく顔に伸ばすことができます。 伸ばした後は軽くて、本当に塗ったかどうかも忘れてしまうぐらいです。

ヌーディヴェールだけつけて外出しましたが、色付きのベースメイクでありながら、汗をかいてもハンカチに色がつくことがありません。
濃いシミは隠れませんが、きめの粗いとか毛穴のボコボコ感が解らず、素肌そのものが綺麗に見えるから不思議です。

次は、ヌーディヴェールの上にリキッドファンデを載せて外出しましたが、リキッドの質感がいつもと違っているのが解りました。
シミやシワへのカバー力が強いリキッドの場合、どうしても、つけていますと言った見た目はぬぐえません。肌質が乾燥しがちだと、特にその傾向が強くなるのです。
ビーグレンのヌーディヴェールをつけると、不思議なのですが、自然な仕上がりになります。

リキッドやBBクリームを通常使う人であっても、皮脂や汗の気になる季節は、断然綺麗なメイクを楽しめますし、紫外線に対しても完璧に防御することができます。
私の場合は、またひとつ、自然な仕上がりのメイク法をマスターしたという気分です。


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