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下地なのにカバー力があり、めざせ!スッピン美人!

しみやくすみを、ばっちりカバーして欲しいけど、厚塗り感なしのスッピンしようとして売り出されたのが、ヌーディーヴェール。
『浸透技術でスキンケアに強いビーグレンの下地なんて』と、最初は疑心暗鬼でしたが、使ってみると軽いの一言。

多くの化粧下地は、長時間化粧崩れを起こさせないために、保湿重視なためやや重めとなります。
こんなに軽くて、夕方まで持つのかと考えていたら、独自のストレッチヴェールの実力を知ることになりました。
ヌーディーヴェール

 

化粧が崩れない肌とは

化粧崩れをしない肌は、地肌のキメが整い潤っている状態であることです。
ファンデの粒子が薄く伸び、ひとつひとつが号令をかけたように、整列していれば、それはもう、綺麗なツヤ肌になります。

地肌に色むらがあり毛穴などで凸凹状態だと、下地が色むらなしのつるんとした滑らかにするために、ある程度厚みを塗る必要があります。
長時間メイクを持たせるための水分保持を行う、貯蔵施設も完備しておかなければなりません。

ヌーディーヴェールは、色むらと凸凹感を解消するために、厚みでなく下記の技術を搭載しています。

  • シャイニングパール効果
    しみやしわ等のコンプレックスを、光の操作で目立たなくさせる
  • ストレッチヴェール効果
    緩みがちな肌にブェールをかけたように、ハリを与えて毛穴落ちやヨレを解消

こうした2つの技術が、軽く地肌にフットして、もともとの地肌の力であるかもと錯覚するように働いてくれます。

 

ファンデの厚塗りは理屈じゃないのよね

『ファンデーションは薄付きの方が、ナチュラルに仕上がるし、化粧崩れもしにくいのよ。』って誰かが耳元で囁いても、肌のコンプレックスが言うことを聞きません。
旦那に『厚化粧』と言われても、男のあなたにはわかるわけないと、聞く耳がありません。

『女性のお化粧は理屈じゃないんだよねぇ~』と、思わずため息が出てしまいそうです。
自然と、気がつけば、防衛本能に駆り立てられて、厚く、そりゃたっぷりと塗ってしまうのです。

 

ビーグレンのヌーディーヴェールを使ってみた

ところが、そんな女性の本能に打ち勝てる下地クリームなのです。
女性のかゆい部分までしっかり手が届いている、下地クリームと言ったらよいでしょうか?

 

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ヌーディーヴェールに惹かれた理由

ヌーディーヴェールを買いたいと思った訳は、下記のようなこと。

  • 凸凹した肌や毛穴は、厚塗りでは隠しきれないって身に浸みている。
  • 長時間のメイクは、保湿効果がないと化粧崩れが酷くなる
  • 浸透力のあるファンデなら、持続力がありって納得できそう

内側から、長時間持つビーグレンの保湿効果で、ファンデーションの持ちを持続させます。なおかつ、気になる毛穴や凸凹を光を乱反射させて目立たさせました。

いくら、乱反射や目立たなくさせる機能が優れていても、メイクが持たなくちゃ意味がありません。忙しくてお化粧直しができないという女性なら尚のことですよね。
ヌーディーヴェール

 

メイクの顔とは思えない、パーンと張りきった顔だった

使ってみると、夕方、今日メイクしなかったかなと思えるほど、自然な仕上がりとファンデの圧迫感がありません。
ややしっとりしていますので、もしかしてとは思いますが、やっぱり忘れたかもと思ってしまう軽さです。

鏡を覗いてみると、パーンと張りきった顔があります。
アスリートが試合後に見せる、あの生き生きした顔のようって思います。
見えないヴェールがハリを出し、たっぷりと配合された保湿成分のおかげで潤った肌がみずみずしく見せてしまいます。

これっ、ファンデーションでなくて下地なんですよね。
この上に好きな、ファンデを載せることができるのも気に入りました。
リキッドファンデ、パウダリ―、フィニッシングパウダー、何も塗らない選択肢もあります。

休日はメイクしたくありませんので、ちょっとした買い物に便利がよさそうですよね。
地肌がキレイなのって、勘違いされるといいなぁ~と思ったりして。

SPF36、PA++という優しくカバーしてくれる、日焼け止めの値も、肌を休めたい休日にぴったり。
どうせ、仕事の日や屋外にいる時は、この上にファンデをつけるんだから、全然OKな値です。

今まで、毛穴や凸凹をカバーするために使っていたアイテムが、1つで済むというのも、簡単でいいですねぇ~。
ということで、b.glen(ビーグレン)のヌーディーヴェールはおススメです。


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