顔の色素沈着をハイドロキノンで消す、肌の漂白剤について

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色素沈着を素早く漂白してくれるクリームがあれば

好みの肌質やキメはファンデーションで、作り出せるようになりましたが、色素沈着だけは薄く影ができてしまいます。う~ん、この色素沈着がなければ、完璧な陶器肌になれるのにと悔しい思いをしているわけです。

ハイドロキノンは、皮膚内部にできた色素沈着の色を、薄くする働きを持っています。色素沈着の場所に届けることができる高い浸透力を持っているのは、ビーグレンのハイドロキノンです。下記、QuSome®化ハイドロキノンを配合しているホワイトクリーム1.9。 ホワイトクリーム1.9

年齢が原因で色素沈着が増えるよね

私の場合、日焼けによるシミより、ニキビを何度もつぶした後の方が、色素沈着は消えにくいですね。ニキビをつぶす際の肌摩擦は、ダメージが強いのですね。

にきびや日焼けの他でも、色素沈着は増えていきます。年齢が、原因です。

紫外線から守る皮膚の力が年々弱くなるせいです。既に沈着している場所に、積み重なって年々濃くなっていきます。

通常美白化粧品による、メラニンの生成を抑制するケアだけでは、間に合いそうにありませんね。

ハイドロキノンでピンポイントにお手入れ

もう勘弁ならぬと、握りこぶしを上げて、沈着したメラニンを漂白することにしました。しみ(メラニン)の漂白剤と異名をとる、ハイドロキノンは、皮膚科で治療に使われていたものです。ハイドロキノンが、化粧品にも配合されるようになりました。こんな風な肌に、あこがれちゃいますよね。↓  シミが一つもない女性の肌

ハイドロキノンを、上手に自宅で使う方法

医師の指導下にないために、医療品として使われるものより、ハイドロキノンの配合量を低くして低リスクで、毎日のお手入れに取り入れていきます。一度につける量は低量であるけれど、継続しやすいというメリットと、異変が起きた時のダメージも小さいことが逆に魅力です。

ハイドロキノンは治療薬として使われていたものですので、当然、効果を期待できますし、40年以上も使われてきた実績があります。顔のつける時の刺激と、ハイドロキノンの取り扱いに注意して上手に使って、自宅で皮膚科の技術を使ってしまいましょう。

人気の高いハイドロキノン化粧品とは

当初、アメリカではセレブが愛用していたビーグレンの美白化粧品が、日本に上陸してからもう、10年たっています。10年の間、ビーグレンはファンを伸ばし続け、今でもハイドロキノン配合のクリームの人気は消えることがありません。

ビーグレンのホワイトニングケアを使いました

強いて言うならハイドロキノンは、『美白コスメ以上、レーザー治療以下』です。でも、価格は美白化粧品とほぼ同等となっています。

レーザー治療のため病院への予約や通う手間もなく、ちょっぴり時間がかかるけど、効果を実感しやすいということがひどく気に入ります。ビーグレンの美白トライアルを使ってみることにしました。

もう一つの魅力は、国際特許を取得した浸透力で皮膚の奥深くまで、有効成分を届けることができることです。そのため少量であっても、浸透した有効成分がフルに能力を発揮でき、効果の持続性も高くなるのです。コスパが良いってことかな? ホワイトプログラム

ホワイトニングケアの5アイテム

ホワイトニングラインは、下記の5つからなっています。

  • クレイウォッシュクリームを塗ったような感覚なのに、汚れがしっかり落ちる洗顔料です。
  • QuSomeホワイトローションホワイトニング専用のローションで、肌の濁りをクリアにする作用を強くしています。メラニン生成を抑制して、肌環境を整えながら色素沈着ができにくい肌質に整えます。
  • CセラムピュアビタミンCでしかも、高濃度。
  • QuSomeホワイトクリーム1.9ハイドロキノンのメラニン色素を薄くする働きは、他のコウジ酸やアルブチンとは、比較にならないパワーを持っているのです。メラニンの生成を抑制する力が強いので、基本的に夜用美容液となっています。
  • QuSomeモイスチャリッチクリーム色素沈着を消す、メラニン生成を抑制するだけではなく、シミができにくい肌環境を整えるためには、やはり、エイジングケアは大切です。

同じアイテム数のトライアルがあります。最初は用心深くこちらを利用されるのが、お財布にも優しくなります。 ホワイトケアプログラム

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化粧品の悩みの種は、肌バリアを浸透しないこと。医療現場でも使われ、国際特許をも取得しているビ―グレンの『皮膚浸透テクノロジー』に思わず期待してしまいます。

では、その浸透技術の効き目を試してみることに・・・

クレイウォッシュ

スキンケアの前の洗顔は、有効成分を隅々まで浸透させてしっかり働かせる重要な役割があります。逆に、汚れと一緒に、必要な肌自身のうるおい成分を剥がしてしまうと、肌本来の働きを奪ってしまうのです。

 

クレイウォッシュは、その名のとおりモンモリロナイトと言われるクレイを利用しています。モンモリロナイトは、汚れを吸着した後、自らの性質で肌から離れる性質を持っている不思議なクレイなのです。天然クレイの働きを十分に生かした洗浄力でありながら、しっとり感が残ります。

他、グリチルリチン酸ジカリウム、スクワラン、カモミラエキス、ヒアルロン酸などが配合されているため、洗顔後という感覚がありません。思わず、ローションをつけ忘れそうになりました。 クレイウォッシュ

QuSomeホワイトローション

しみを薄くするためには、肌の生まれ変わりが、正しい周期で行われていることも大切です。

たっぷりと水分を含ませることで、肌の生まれ変わりを促し、シミや肌くすみの原因であるメラニンを押し出すことができます。

ホワイトローションは、ビタミンCも配合。手にとった瞬間から、生温かい気がしました。とろみのあるローションで、顔につけると、一瞬べたつき感がありますが、全部、しみこんでしまうのかな? しばらくすると気にならなくなります。 ホワイトローション

Cセラム

シミを薄くするだけでなく、肌環境を整え紫外線から守る働き、コラーゲンの産生促進など、働き者のビタミンC美容液です。ビーグレンのビタミンCの魅力は高濃度で高浸透なので、少量が肌の隅々までいきわたり、ムダ無く働いてくれることです。ある意味、コスパが良いと言えます。つけると、肌に浸透する時、少し暖かくなります。最初1日目は、すぐにくすみが晴れてしまいます。

でも、使い続けると目が慣れてきますが、用心深く観察すると明るくなっていくのがわかります。 Cセラム

QuSomeホワイトクリーム1.9

ハイドロキノン配合のクリームです。初日は、ホワイトエッセンスも同様に、刺激を感じました。使い続けて、濃いシミはさすがに無理でしたが、両目の下の薄い肝班がより薄くなりました。ビニールが張られているように、黒ずんでいたのですが、やわらかそうな赤みがさした皮膚が見えたて、思わずニンマリ。

紫外線によって影響を受けやすい、ハイドロキノンが配合されていますので、昼間の使用は避けるのがベストです。 ホワイトクリーム1.9

QuSomeモイスチャリッチクリーム

ちょっぴり硬めのクリームです。色素沈着が治らないのは、メラニン色素を押しだす力がないこともあります。肌の働きが年齢によって衰えているからですね。
ハイドロキノンと二人三脚で、エイジングケアも使えば、攻めと守りで白い肌が取り戻せます。 モイスチャーリッチクリーム

最初は、シミ・くすみ・美白トライアルからどうぞ

ビーグレンの商品は開封してあっても、どれも365日間返金保証であることから、正規品を購入してもリスクはありません。トライアル自身、本製品に換算するとお得ですし、送料無料です。


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